FingerDoor
ライブ・インタラクション・プラットフォーム

利用規約

本利用規約は、FingerDoor(以下「本サービス」)の利用に関して、運営者と利用者の権利・義務、責任事項その他必要事項を定めるものです。

Terms FingerDoor


第1条(目的)

本規約は、運営者が提供する本サービスの利用条件および手続、運営者と利用者の権利・義務および責任事項、その他本サービスの利用に必要な事項を定めることを目的とします。本規約に定めのない事項は、関連法令および一般慣行に従います。

第2条(定義)

本規約において使用する用語の定義は、以下のとおりとします。


第3条(規約の効力、掲示および変更)

第4条(運用ポリシーおよび準則)

運営者は、本サービスの円滑な運用のために必要な運用ポリシー(例:利用制限基準、セキュリティポリシー、データ保管ポリシー、利用ガイド等)を定め、本サービス内に掲示できるものとします。運用ポリシーは本規約の一部を構成します。本規約と運用ポリシーが抵触する場合、特段の事情がない限り運用ポリシーが優先されることがあります。


第5条(提供内容)

運営者は、次の各号の機能またはこれに準ずるサービスを提供できるものとします(機能は運用方針およびバージョンにより変動します)。

第6条(変更、中断および点検)


第7条(利用契約の成立)

利用契約は、利用者が本規約に同意し本サービスを利用した時点で成立します。今後、アカウント機能や有料機能等が導入される場合、追加の同意手続が必要となることがあります。

第8条(アカウント/認証機能が提供される場合)

本条は、本サービスがアカウントベースの機能を提供する場合に限り適用されます。アカウント/認証の範囲および運用は、本サービス内で別途告知します。


第9条(ホストおよび参加者の役割)

1)ホスト

2)参加者


第10条(コンテンツの管理)

本サービス内のコンテンツには、ホストが作成した設問/結果および参加者の回答が含まれ得ます。運営者は、以下に該当するコンテンツについて、事前通知なく削除、非公開、遮断、利用制限等の措置を行う場合があります。

第11条(不正利用および利用制限)

運営者は、以下の事由がある場合、利用者の本サービス利用を制限またはアクセスを遮断できます。制限は、警告、一時停止、永久停止、特定機能制限等、段階的に適用され得ます。

* ホストメールは、運用および必須通知(セキュリティ/ポリシー/障害)送付、悪用防止の目的範囲で使用され、広告/マーケティング目的では使用しません。詳細は プライバシー をご覧ください。


第12条(有料サービスが導入される場合)

現在無料で提供されている場合でも、将来一部機能が有料化される可能性があります。有料サービス導入時は、料金、決済方法、返金基準等を別途案内し、関連法令を遵守します。

第13条(個人情報)

運営者は関連法令を遵守し、個人情報の取扱いは プライバシー に従います。


第14条(知的財産権)

第15条(免責および責任制限)

運営者は、次の事由により生じた損害について責任を負わない、または制限される場合があります。ただし、運営者の故意または重大な過失による場合はこの限りではなく、法令に従います。

第16条(損害賠償)

利用者が本規約に違反し運営者に損害を与えた場合、利用者はその損害を賠償する責任を負います。運営者に過失がある場合は、過失割合に応じて調整されます。

第17条(紛争解決)

運営者は、利用者からの正当な意見・苦情の反映に努めます。紛争が生じた場合、まず サポート を通じてお問い合わせください。協議で解決できない場合、関連法令に基づく手続に従います。

第18条(準拠法および管轄)

本規約は大韓民国法を準拠法とし、本サービスに関する紛争は適用される民事手続法上の管轄裁判所に提起するものとします。


第19条(連絡先)

サポート
メール
プライバシー
業務提携

付則:本規約は 2026-01-10 より施行します。